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【Team Rocket! 】開封放送レポート【後篇】

お待たせしました!
今回も海外版ロケット団パック「Team Rocket!」の特集記事です!!

そういえば前回あまりパックのデザインについては触れてなかったので、早速ちょっとだけその辺も触れていこうと思います!

海外版R団パック表面4種類
海外版のロケット団は4種類ものバリエーションが存在します!

パッケージによる偏りなどは無く、どれも中身は同じですが…個人的には左上の「Jessie & James(ムサシ&コジロウ)」のパッケージが良いですね!

ちなみに「Jessie & James」という名前は19世紀のアメリカに実在した「Jessi James(ジェシー・ジェームズ)」という人物(男性)の名前が由来だとかなんとか。
日本語版の「ムサシ&コジロウ」も両方とも男の有名な人の名前が元なので、まさかそんな所までこだわってるとは…と、ちょっと驚きましたね!(汗

更に余談ですが、「サカキ」は「Giovanni(ジョバンニ)」という名前になってるんですが…
確かポケモンスタジアム金銀には「ジョバンニ先生」というキャラが居るので(うろ覚えですが金銀のキキョウジムの横にも居た気がします)、そちらの海外名も気になるところですね(笑

他にも「サトシ」の海外名は「Ash(アッシュ)」ですが、「サトシ」のスペルの「Satoshi」の中から「a」「s」「h」の文字を抜き出して命名されたのだとか……こうして調べてみると、海外版ポケモンもものすごく奥が深いような気がしてきます!
放送中には何度も出てきた「Oddish(オディッシュ)」(ナゾノクサの海外名)なんかも命名の由来が面白いので、気になった人は調べてみると良いかも知れません。

裏側はこんな感じ↓海外版R団パック裏面
当たり前ですが、流石に圧倒的海外感を放ってますね!というか、裏面だけ見るとパッと見ポケモンのカードじゃないようなデザインに見えます!(爆
左上には何やらこのシリーズの解説らしき文章が書かれています。

ウィザーズオブコースト社が出しているので、マジックザギャザリングと一緒に輸入するショップがもうちょっと有ってもいい気がするんですが…以前少しだけ触れたように、海外版ポケモンカードは公式大会では一切使えない上にちょっと高いので日本では超絶不人気商品となってしまい、一部の店舗以外では殆ど入荷されることが無い(もしくは少数のみ入荷)商品となってました。…まぁ自分はそういう部分に魅力を感じるんですけどね!

◎海外版ロケット団パックのカード封入順
開封時はこんな感じ
海外版ロケット団パックを正面から開けるとこんな感じでカードが11枚裏向きで出てきます。

日本ではあんまり知られてないと思うのですが…
上から順番にアンコモン3枚、レア1枚、コモン7枚という順番で封入されています。
なので、もし開封放送などをするときは裏側のコモンから順番に見ていくと盛り上がると思うので、頭の片隅にでも入れておくと良いかも知れません。


さて!
ここからは「Team Rocket!」のキラカードの紹介にいこうと思うんですが…

実は前回まだ紹介してない格上げカードあるので、先にそれから消化したいと思います!
格上げ白猫
「Dark Persian」ですね!
日本では発売当初「めちゃくちゃ弱ぇー!!」と言われ、1進化のコモンカードでも誰も気にしないカードでした。ちゃっかり◆アンコモンになってました!
余談ですが、海外版の絵柄の方だとちょっとイラストの位置が違うので前足が全部見えています。

キラにもなっちゃう
そして!レジェンダリーコレクションではなんと★レアカードにまでなっており、更にはリバースホロとかにもなってしまってます!圧倒的白猫人気……!!(`・ω・´)でも相変わらずめっちゃ弱いです!!

プロモまで格上げ
なんと!プロモカードまで海外ではキラカードになってます!どんだけ人気なんだwww
ちなみに画像左の日本語版「わるいペルシアン」は【ポケモンカード公式マガジン ポケモンカードファンクラブVol.3】のおまけカードなんですが、プロモカードなのにレアリティマークがあり、しかも●コモン扱いという悲しみ…!!(´;ω;)いくらなんでも不遇過ぎやろ…

この頃はまだプロモーションカードの種類も多くなく、海外版や最近の新裏ではよくある「プレリリース版」というニュアンスのカードとして出されたんだと予想されますが、今となっては珍しいタイプの旧裏プロモだと言えます。(中途半端にプロモ扱いで出てしまったせいで、能力が抑え目になってしまったんだろうとも思われます)

↓こんな感じの雑誌に付いてた
なつかしの雑誌表
この雑誌でもちょうど「ロケット団」の特集がされていました。
なつかしの雑誌裏

他にも意外な人気(?)カードがあります↓
わるいシャワーズ5人衆
「Dark Vaporeon」もレジェンダリーコレクションでは謎の大出世を遂げたカードです!

個人的お気に入り
この2枚は左がsataku009さん、右がソラさんとトレードをして頂いたカードなので、個人的に非常に思い出深いカードです。
あと、その昔レインボージムには「よしっぺ」という人物が居て、「シャワーズ」を無限回収していたのを思い出します(*・ω・)彼は今元気にしてるんだろうか…?


と、そんな感じで格上げカードの話題も一区切りついたので、キラカード&レアカードを紹介していこうと思います!!
キラ1
海外版ロケット団のレアカードには「キラ版、ノーマル版」の2種類が存在するのですが、普段見慣れてるカードでもノーマル版になったら印象が変わるカードが結構存在します。

どくタイプのキラ
なんとなくですが、「どく」タイプのカードは出易い気がします。
「Dark Arbok」なんかは昔自分が購入したものと、今回放送で出たものをあわせると8枚もあります…(´・ω・)流石蛇王神眼の使い手だと言わざるを得ない…

キラ無しだと背景が新鮮
「Dark Dugtrio」はキラ無しの方が背景の細かい部分が見易くて良い感じな気がします。

キラ2
そして、「Here Comes Team Rocket!」もキラ版ノーマル版ともに入手!
「Dark Raichu」も放送序盤にサックリと引いてしまったんで後半はどうしようかと思いましたが、結構色々やってるうちに良い感じの盛り上がりで放送を終えることが出来ました(*・ω・)

83番目のカード
ちなみにこのダークライチュウさんなんですが、カードのコレクション番号を見てみると…
「83/82」となっているので、海外でも一応シークレットレア扱いなんだと思います。
わるいライチュウコレクション
せっかくなので僕の持っている「わるいライチュウ」をズラーッと並べてみました!地味に入手しにくいカードだったので、これだけ並べると結構気持ちが良いですね♪
今となっては有名なカードですが、ネオ2発売日にこのカードを見たときは本当に「びっくり(サンダー)」でした。

そして…画像真ん中になにやら一際目立つサイズのカードがあると思うんですが、
激眩キラキラ丸
海外限定発売のレジェンダリーコレクションのカードをBOX購入すると数種類の中からランダムで1枚入手できるジャンボカードで、リバースホロをも凌ぐキラキラ感は最早やり過ぎ感さえ漂っています!
あと、ダークライチュウにはノーマル版も存在してたように記憶してたのですが、色々調べてみたら無かったみたいです(汗

レジェンダリーリスト
裏面は「レジェンダリーコレクション」の「カードリスト」になってます!このシリーズは入手難度が高い上に種類が多いのでコレクター泣かせのシリーズなのですが・・・
全カードフルコンプを達成したソラさんのHPでは詳しく紹介されています!!気になった人は是非見に行ってみてください♪(クリックでHPにジャンプします)→えれめんたるぶらすと-neo-さん

ポストカードよりも少し小さいです
ちなみに「トレーナーズのポストカード」よりはちょっと小さいサイズです。

ロケット団参上しまくり!
最後は「ロケット団参上!」を並べて〆たいと思います!


と、そんな感じで【Team Rocket! 】開封放送レポートは終了ですね。
未開封パックを1人で開けるのも良いですが、やっぱり複数人で開封すると楽しいなって思いました。
40パック剥いて出たカードも偏りはあったものの…変な法則があったり夜の廃品回収が出にくかったりホロがかなり出にくかったりと、なかなか新鮮な体験が出来て面白かったです。

今回の放送で「Team Rocket! 」のカードは大体揃いましたが、まだ
「Dark Alakazam(ホロ)」、「Dark Blastoise(ホロ)」、「Dark Vileplume(ホロ)、「Rainbow Energy(ホロ)」」
が出なかったので、これらのカードを探しながら活動しようと思います!!(ちなみに1ED版は殆ど持ってません(汗))


そんな訳で、今回もお付き合い頂きありがとうございました!!
次回はなんと…

僕の持っている「ナツメ」の総所有枚数が850枚になった記念として、久々にナツメづくしのナツメ話をしようと思っています!!
今回は友人も協力してくれたおかげで色々と盛りだくさんな内容になってますので乞うご期待!



それではまたっ♪















































しかし、実はまだ忘れられている「わるい」やつが-----------------------------
わるいと言えば…

こっそり収録されてました↓
Web仕様で収録
しかし収録されたのは枠が太いWeb仕様…!
海外のイベントで優勝すると貰えたカードらしいです。この前ソラさんとの海外ショップ共同購入にて入手しました♪まだまだ旧裏業界は奥が深いですね!(*・ω・)
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【Team Rocket! 】開封放送レポート【前篇】

最近は仕事も忙しいですが、休日は友人と共に日本各地に眠る旧裏面を探す旅に出てるので、ちょっと更新頻度が低めになっていますが…まだまだ旧裏熱は冷めることはありません!

おかげさまでコレクションの方も以前よりもかなりパワーアップしたので、また機会があれば何らかの形で公開したいと思います!

それでは今回は以前「ニコニコ生放送」にて開封放送をした「Team Rocket(海外版ロケット団)」についての特集記事です!!
(余談ですが、最近当コミュニティの登録人数が100人を超えたので、またなにか記念放送とかやりたいなと密かに考えております)

旧裏面対戦放送コミュニティ(クリックでHPにジャンプします)→レインボージムニコ生支店


開封後
放送ではどどん!っと一気に40パックを開封!!
結構色々と面白いことが分かったので軽く触れていこうと思います!

いつもセットで出てくる
高確率で3枚セットで出てくる奴等!
放送中では何故かこの3枚がこの順番で出てくることが多かったですね。イーブイは地味に無限回収してるんで嬉しい1枚です(ちなみに今現在イーブイは540枚持ってます)

ここから先は放送中に入手した●コモンカードを紹介していきます!
無色!
「Ratata」よりも「Dark Raticate」の方が多く出たのがちょっと面白かったです。

炎!
やっぱり「炎」は種類が少ないですね。

余談ですが…
「Ponyta」の「Ember」は、もしかして琥珀色の炎だから「アンバー」なのかーとか思ってたんですが、よく考えてみると「琥珀」は「Amber」ですね!(汗
「Ember」は「燃えさし、 残り火」と言った意味とのこと…勉強になりました!

水!
「Ponyta」もそうでしたが、「Psyduck」もテキスト中にエネルギーシンボルが有るのが良いですね!

雷!
シンプルなデザインの2枚ですね!

闘地面!
「Diglett」はホントによく出るイメージがあります。

超!
「Slowpoke」って名前が面白いなーとか。
「Drowzee」は特殊能力持ちなのでテキストがすごく長いですね。ロケット団シリーズは【特殊能力】持ちの「たねポケモン」が多いので面白いと思います。

草毒!
以前、sataku009さんのブログでも話題になった「Grimer」さんも結構当たりました。

目線違い
例え火の中水の中草の中森の中…
日本版はスカートの中を見てる(かも知れない)という衝撃の事実…!!
海外版は前を見てます…!!





では・・・GB版はどうなんでしょうか?



GB版の目線は…
あの娘の~♪スカートの中~♪(しつこーい!)
しっかり見てますね!(爆
こういう細かい部分まで変更点があったりする海外版カードはやはり面白いと思います。

◆特殊エネルギーズ
この2つの特殊エネルギーは日本語版では●コモンなんですが……

格上げされた特殊エネルギー
海外版では◆アンコモンに格上げされてます!!

格上げポリゴン
「Orygon」も格上げ!
ポリゴンはゲーム中ではスロットの高価な景品というのが考慮されたのでしょうか?個人的に結構好きなイラストのカードです。

格上げコイキング
「Mgikarp」も格上げ!
日本語版第一弾のコイキングのレアリティは◆アンコモンだったので、この格上げはなんとなく納得って感じがします。

格上げわるいギャロップ
「Dark Rapidash」も格上げ!
というか日本語版ではコモンカードだったのがちょっと意外です。1進化カードなのに…
今となっては能力がものすごく地味なので存在を忘れられがちなマイナーカードですが、海外ではアンコモンカードです。「わるいラッタ」さん…(´;ω;)ブワッ

格上げだらけ!
海外版は格上げだらけ!
他のカードでも結構言えることですが、海外版のカードは「ちょっとだけ下の方までイラストが見える」ようになってるのがちょっと新鮮な感じがします。

超レアカードになった夜廃
そしてそして!
アンコモンになってしまったせいか、放送後半まで1枚も出てこないという事態が起こり、「実は封入されてない説」や「構築済みデッキのみ封入説」まで挙がってきた「Nightly Garbage Run」!

旧裏限定環境では「オーキドはかせ」に続いて必須とも言えるこのカードがこんだけ出にくい仕様だったら、さぞ海外のプレイヤーは大変だったんじゃないだろうか…と、放送中では論議されていました。
※ちなみに40パック剥いて3枚出ました※


ここから先は普通にアンコモンカードを紹介していきます!
◆無色
「Porygon」は上の記事と重複してます(汗
しかし、綺麗に5枚ずつ出ましたね。

◆草、毒、超、雷
どれもテキストがすごく細かいです!w
基本的に英訳はかなり日本語のニュアンスに忠実に訳されてますが、「Dark Jolteon」の「Lightning Flash」は、日本語版の「サンダーフラッシュ」から結構変更されてる感じがします。…ちなみに「Thunder Attack」は元が「サンダーアタック」なのでそのまんまですね。

◆炎
「Dark Charmeleon」の「Tail Slap」は「しっぽでたたく」の英訳ですが、「Dark Dragonair」の「Tail Strike」は「しっぼでつく」の英訳なので、こういう細かいニュアンスにまでこだわって翻訳されてるのがちょっとスゴイなーとか思いました。

◆水
「Dark Vaporeon」はレジェンダリーコレクションでホロやリバースホロに格上げされてたので、なんとなく海外では人気があるイメージがあります。

◆格闘、雷
特殊能力持ちではありませんが、なにげに「Dark Machoke」のテキストがかなり細かいです!

◆トレーナー
トレーナーカードは「The Boss's Way」がかなり出ました。
パックのメインイラストにも使われてるだけあって需要が高いのかも知れません。

◆トレーナー2
「たたきつけろ!挑戦状」の英訳が「Challenge!」…!
なんとなくですが、こちらのネーミングの方が挑戦を受けてくれそうな気がします(笑
あとなにげに英語版になっても「!」までちゃんと付いていてちょっと感心しました(*・ω・)



…と、今回は英語版パックの紹介でした!!
ちょっと長くなったので分割しましたが、次回は是非「Team Rocket」の★レアカードの特集をしたいですね♪

それと、余談なんですが今日放送予定のニコニコ生放送なんですが、仕事の都合で久々に白音紅のソロ放送になりそうな感じなんですが、ノートパソコンになってから初の放送なのでちょっと緊張してます(汗
ソロ放送なのでおそらく雑談放送になると思いますが、カメラの設定も上手く行くかどうかが割と未知数なので、久々にオリカの画像でも表示させながら雑談でもしようかと思ってます。

それではまたっ!!
(`・ω・´)
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【集換式紙牌遊戯】神奇寶貝【11張遊戯用牌】

大家好!(タッケ ホー!)
真歓喜 及恁 見面 (チン ホアンヒー カリン キンビン)
我的名叫 白音紅♪(グアエ ミア キオ シロネコー♪)
請多々指教(チャ トートー チーカウ)

…と、ちょっと気分を変えて台湾語で記事を書いてみようかなーとか思いましたが、難しいので断念します!

そんな訳で、最近ちょっと真面目な記事ばっかりで肩がこって来てたので今回は息抜き回です!
先日偶然手に入れたこちらを紹介しようと思います!!ばばーん♪

フシギバナパック

集換式紙牌遊戯!11張遊戯用牌!!
なにやら漢字(台湾語)がズラリ!
そう、10数年前に地元の大会の景品でもらって以来、ずっと探していた台湾版ポケモンカードです!

カメックスパック
カメックスの絵柄のパックもあります!よくみるとパックに「1stエディション」のマークも…!

裏面も漢字いっぱい
パックの裏面にも台湾語がビッシリ書かれています!
英語と入り混じった「在 GAME BOY 上面大受歓迎的神奇寶貝」という一文のインパクトが中々強烈です。ところどころ「!」が混ざってるのもなんか面白いですね(*・ω・)

ちなみに「神奇寶貝」と書いて「しぇんちーばおべい」と読みます。
「神奇寶貝」は台湾で「ポケモン」という意味なので覚えておくと何かの役に立つかも知れません。

台湾産ポケモンカード
今回この台湾産パックを3個入手することが出来ました!真的真的好高興♪
この台湾産パックは台湾台北市内の「そごう」という場所で入手された純正品。「SOGO」というシールが貼られていますね。

これまで僕は結構色々な所でこの台湾版ポケモンカードを探してましたが、中々見つけることが出来ませんでした。
最近になってようやくその原因が分かったんですが、現地の人曰く

「台湾語仕様は中国から沢山のパチモノが流入して来るので、不人気。台湾で一般的に出回っている物は、日本直輸入の日本語版か米国輸入の英語版。おまけに台湾語版の需要が少ないから正規モノの供給も少ない」

のだとか。
因みにその「パチモノ」は正規品と同価格で10~20倍の枚数が買えるらしいです…(´・ω・)難過…

ではでは!未開封で置いておくのも勿体無い気がするので----------------------
10数年の時を超えて今、開封!!

ついに…開封!


ざわ・・・!

   ざわ・・・!

一枚目にあらわれたカードは…
尼多朗

尼 多 朗 !

…尼……多朗?えwwwwwwwwwwwwwwww

「我こそは--------------尼から生まれた尼多郎!!斬!」

とか言いそうですね!
せっかくなので他の国のものと並べてみました。
世界のニドラン♂
日本語版はお馴染みですね。どくばりポケモン!
英語版(初版用意できませんでした(汗))はシャープな印象。Poison Pin Pokemon!
そして台湾版は…名前の原型がどっか行きました!!毒針神奇寶貝!

こうして並べてみると「♂」表記が台湾版には存在しないのが面白いですね。
「♀」だと「尼多子さん」とか「尼多代さん」になるのかな?とか思わず想像してしまいます(ちなみに「尼多蘭」というのが台湾のニドラン♀の名称だそうです)

しかも、もしこの名前のノリで進化して「尼王(あまおう)」とかになったらどこかの苺みたいな名前だなおいwwwwとか勝手に想像して爆笑してしまいました(ちなみに「尼多王」が台湾版「ニドキング」の名称らしいです)。

ワザ名は2文字とシンプル。
しかしワザの説明文は漢字がならんで複雑な感じです!
この「擲1枚硬幣」というのは英語版では「Flip a coin」、日本語版では「コインを一枚投げる」に相当する文字ですね。
「擲」という漢字は日本語で「【打擲(ちょうちゃく)】打ちたたくこと」という意味の文字に使われていたことを虚淵玄さんの某作品で見たことが有ったので、なんとなくすんなり意味を把握することが出来ました。

「若為反面」=「うらが出たら」 「則這次攻撃無効」=「攻撃が失敗する」

とかそんなノリですね。
なんとなくポケモンカードで頭が良くなった気分になれます!

お次のカードは…

六尾

六 尾 !

こっちは意外に直球なネーミングですね!「六魂」とかでも良かった気がしますが、これもグッドだと思いますb
こちらも並べて見ました!
世界のロコン
日本語版はもう言うこと無いぐらい日本語ですね!
英語版はワザ名が「コンフューズ レイ」!なんだか女神転生シリーズのスキルみたいな名前です!
台湾版は…色々ツッコミどころが多いのですが、まずポケモンの分類が「狐狸神奇寶貝」!!

狐だけじゃなくて狸も混ざってます!!

日本版は「きつね」、英語版は「Fox」と素直な解釈だっただけに…コレは個人的に衝撃でした!
あと、さっき触れるのを忘れましたが海外版はイラストが日本のものよりも遠めに納められているので、日本よりも少しだけイラストの全容をみることができます。(ほんとに少しだけですが…)
それと、掲載写真をよく見ると分かると思うのですが、英語版のカードにはイラストの枠の影が無いことがあるのですが、その辺のことについてはえれめんたるぶらすと-neo-さんが詳しく紹介してくれています♪


それでは次行ってみましょう!
凱西
凱 西 !

なんだか蒼天の拳とかに出てきそうな名前ですね!
「俺は○○神拳の使い手だぁ!覚悟しろやぁー!!」
とか言いそうです。

凱西…
  がいせい…
    がいすぃ…
       けーしぃ…

なんとなく納得しました!なんとなく!

あと、やっぱり1stエディションパックなので全部1stエディションなのが嬉しいですね。台湾版だと漢字が並んでる中に英語が混ざるのでちょっと変な見た目ですが…w

せっかくなのでコレも並べてみた↓
世界のケーシィ
並べてみて思ったんですが、これは英語版だけイラストがちょっと上にずれてる感じがします(木の葉っぱが他のカードよりも隠れてます)
ちなみにこれは台湾版も素直に「念力」ポケモンですね!


そして次のカード!!
ドドドドド!
口都×2!!

ついに変換できない漢字が出てきました!救我!
ワザ名も「疾狂攻撃」と、なんだか穏やかでは無い雰囲気!こ、こいつは強そうだぁ…


と、このカードをよく見るとおかしな箇所が…!!

枠が変
そう!なんだかイラストの枠が変なことになってます!!

これは印刷ミスでしょうか?
ナツメを無限収集して700枚以上持っている僕ですが、日本語版のナツメにはこんなミスがあるカードは1枚も存在しませんでした…日本仕事キッチリし過ぎ!w

というか台湾版ナツメとか物凄く欲しすぎてヤバイので、もし持っている人が居たら是非トレードしてください!
!m(_ _)m

では、気を取り直して次いきましょう!
ライデン
雷 電 球 !

た、球神さまじゃー!!
ありがたや~!ありがたや~!!

「雷電球」…なかなか分かりやすい名前ですね!進化したら「爆弾球」になりそうです!(笑
ワザの名前はちょっと難しい漢字が並んで居ますが、「たいあたり」よりもなんだか躍動感がありそうな雰囲気です!!


まだまだ行きます!!次のカード!
蚊取り線香ガエル
蚊 香 蛙 !

最初みたとき「『蛙』は分かるけどなんで『蚊』なんだろう?」って思ったんですが…

そう!これは
蚊取り線香+蛙
という意味だったんですね!!

「渦巻き模様」を見て「蚊取り線香」を連想するとは…
台湾は日本と文化が似ているんだなーと思わされる解釈の仕方だと思います!

技名は「瞬間失憶」!!
ちょっと厨二病っぽいネーミングですね!

蚊香蛙(モスキートキラースメルフロッグ)
「瞬間失憶(メモリー・オブ・ザ・デリート)!!貴様のワザはもう使うことはできない!!」

とか言ってますたぶん!


2個目のワザは「連環巴掌」!!
こ・・・このワザは・・・・ッ!?

八極連環拳のひとつ「八極連環巴掌」…!

八極拳は「小八極」をその基礎とし「大八極」を以ってその技を肆し、「六大開」を以ってその芸を極めるものであり、さらに「八大式八極連環拳」を加えることによって研きをかけることにより、順を追って進み、上達し、全ての功が完了するのである…!!

そう、実はニョロゾは「八極拳」の使い手だったのだ-------------------------------!!


…という妄想が僕の頭を駆け巡りました!(爆
格闘ゲームをやってる身としては「連環」って聞くとどうしても「連環腿」とか連想するんですよね。
とりあえず「連環巴掌(れんかんはんしょう)」という名前から想像するに、バーチャファイターのラウ・チェンの「連環掌(れんかんしょう)」の多段ヒットバージョンみたいなワザ…と言ったところでしょうか?
ラウ・チェン
この辺のワザ名は実に台湾らしいなーと思いました(*・ω・)格闘ゲームにニョロゾが出たら面白そうです。


もういっちょいきます!次のカード!!
迷弥龍
迷 弥 龍 !…ちょっと漢字が違います(汗)

ワザ名は「拍撃」!ダメージも10ですごくシンプルです♪
「はたく」よりも武術っぽいイメージのワザ名だと思います(*・ω・)推掌!打開!拍撃!


なんだか段々ノって来ました!次!!
鯉魚王
鯉 魚 王 !

そろそろ漢字も見慣れて来ましたね!
「雷電球」と同じワザです!

もう一個の「じたばた」は読み方がよくわからない漢字なのですが…

よく見るとこのカードもイラストの枠がおかしいじゃないですかっ!
変なところ
赤丸の部分がそうなのですが、これでも本当に正規品なのかというぐらいの枠のバグりっぷりです!
(逆に日本語版はもうちょっとこういうミスプリントが有った方が面白ry)

僕がたまたまミスプリントパックを引き当てただけかも知れませんが、続けてミスプリントが2枚も入ってるとなると製造過程がすごく気になりますね!

さて、そろそろ終わりが見えてきた台湾版ポケモンカード。
次のカードは一気に2枚セットで紹介します!!
1stエネルギー
超エネルギー草エネルギー!
ものすごく普通です!!
1stエディションマークがあるところが英語版っぽいですが、台湾っぽい部分は特に見当たりません!


さてさて。そんな感じでついに10の封入カードを紹介してしまいましたが…

「11張遊戯用牌」

そうなんです!
台湾版は11枚のカードが入っているんですね!
残るカードはレアカード枠…10数年の眠りを経て、ここに目覚めたそのカードは-----------------------


噴火龍
噴 火 龍 !!!

リザードンのキラVerキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

これはちょっと感動しましたね…!
「退化スプレー」とか引いたらどうしようとかドキドキしながらパックを開けましたが、昔一番人気が有ったカードが入っていて嬉しかったです。

以前僕の記事で紹介した台湾語のカードは変なキラカードでしたが、こちらは流石に純正というだけあってものすごく普通のキラ仕様!
ワザ名も「火焔旋渦」と中々カッコいい漢字です!!
『吐き出してるほのお』の部分まで背景と同じように光ってるというのが台湾版リザードンの特徴ですね!

せっかくなのでちょっと並べてみましょう!
世界のリザードン
こうして3つ並べると台湾版のリザードンも中々カッコ良いですね!
というか、日本版のリザードン(初版)は「かいりきポケモン」というミスプリントがあるせいで台湾版よりもパチモンっぽく見えてしまいます(笑

そして、画像真ん中の英語版リザードンは精巧に作られたパチモンです。
英語版ではキラ仕様では無いことは稀にあるんですが、『吐き出してるほのお』のイラストが抜けています。
その他、カードの印刷をみると微妙に粗い部分が見えてきたりします。

こういうパチモンは縁日とかでたまーに見かけたり、リサイクルショップやオークションの大量品に紛れてたりすることが有るのですが…

詳細を追っていくとなにやらアンダーグラウンドの危険な香りがして来ますね!!こういう変なカードが世界に氾濫していたという事実も踏まえてやっぱり旧裏面カードは面白いです!

さて!
冒頭で未開封の3パックが写真に写ってたと思うのですが、
残りのパックの紹介、開封放送は来週のニコニコ生放送(10月26日深夜0時頃予定)でやろうと思います!!
ちなみにニコニコ生放送のURLはこちらっ→レインボージムニコ生支店

当コミュニティでは--------------毎週金曜日の0時…影時間に放送が始まります!!

ちなみに3個中2つは欲望に耐え切れず開封しましたが、開けてしまったもう1つもそのときに紹介しようと思います!…退化スプレーだけは勘弁して欲しいなぁ(笑

なので今週10月19日の放送はその辺の告知をしつつ、最近新しく作った「海賊王デッキ(バンギ山札破壊デッキ)」や「超奇襲秘策デッキ(マチスの秘策フル活用デッキ)」の放送とかをやる予定です!!

そんな感じで今回は久々の海外カード特集でしたー!!!再見ッ!!





















<おまけ>こんなのも入手しました(*・ω・)
日本版未開封パック
(`・ω・´)
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LEGENDARY COLLECTION!

前回から少し時間が空いてしまいましたが、今回は結構なボリュームで記事をお届けしたいと思います!

今回紹介するのは日本のメディアでは殆ど取り上げられた事の無いアンダーグラウンド的存在のシリーズ…


海外の「LEGENDARY COLLECTION」です!


このシリーズは、海外のポケモンカード第一弾、ジャングル、化石の秘密、ロケット団のリメイク商品的なポジションのエキスパンションで、2002年に発売されたみたいです。

パックはこんな感じ↓
LEGENDARY COLLECTION

こんな感じの箱に入って出荷されてたみたい↓
LEGENDARY COLLECTION BOX

「LEGENDARY COLLECTION」のロゴが見えますね。
このシリーズは冒頭でも言ったとおり、過去のカードがリメイクされたシリーズで、リメイク前のカードと並べてみると色々違いが見えます↓
なんでもなおし1000mg配合
左が「ロケット団」収録のもの、右が「LEGENDARY COLLECTION」収録のものです。
カード右下のエキスパンションマークが「R」、もうひとつは「トロフィー」みたいな感じのマークになってますね。
あと、この写真だとちょっと分かりにくいのですが、リメイク版のカード中央下段の英語の所には「2002 Pokemon Nintendo」という文字が書かれています。

こちらのカードなんかも同じ違いが見られます↓
ボスのやり投げ

と、ここだけ見ると「なんだ。タダのリメイクじゃん、大した変更も無くて地味なシリーズだなー」程度の感想で終わると思うのですが、このシリーズの最大の特徴は…


コモン(リバースホロ)
なんと、特になんの変哲も無いコモンのカードが物凄く豪華な仕様に…!!

更に更に…
アンコモン(リバースホロ)
ご覧の通り、アンコモン…しかもトレーナーカードであろうとリバースホロ仕様になってるカードが存在します。

そして…
レア(リバースホロ)
従来のキラカードもリバースホロ仕様のものが存在しています!

今までコツコツ集めた僕のカードを並べてみたり↓
キラ集めてみた
なかなか派手ですね!

見た感じこのシリーズに収録されている全てのカードには「ノーマル」「リバースホロ」の2種類(場合によってはノーマルキラVerも有り)が存在しているみたいなので、どんだけコレクター泣かせのシリーズなんだ!と、ツッコミたくなります。w

しかし、驚くべき要素はコレだけでは有りませんでした。

なんと、日本では「アンコモン(◆)」だった「バタフリー」のレアリティが……
バタフリーノーマルVer
「★(レア)」扱いになってます!

リバースホロVerだと更にソレっぽく!!↓
格上げェ…
でも相変わらずHPが70でワザに必要なエネルギーも多くて超弱ry


しかし、そんなバタフリーの出世をよそに、悲しみを背負った者も居ます(´・ω・)
格下げェ…
キラじゃない上に「アンコモン(◆)」仕様になってしまったゴーストさん…

過去の新旧30:30構築レギュレーションの公式大会では、e1のゲンガーと共に難攻不落の要塞を築いて日本中の子供たちを恐怖のどん底に追いやった彼ですが、海外での評判は悪いようです。

キラハウンター
ちゃんとリバースホロVerも存在しますが、レアリティは「アンコモン(◆)」のままです。
おそらくですが、この仕様はゴーストの進化カードの「ゲンガー」が「レア(★)」カードだからという事が関係しているのかも知れません。

そして、他にもまだ驚きのカードが存在します!
わるいシャワーズのキラ
キラカードな上に「★」になった「わるいシャワーズ」!!

わるいペルシアンのキラ
「わるいペルシアン」もちゃっかり出世してます!

「わるいペルシアン」のキラは、以前プロモ版のキラがポケモンカード(旧裏面)収集ブログさんの方でも紹介されましたが、海外では「ペルシアン」は人気みたいですね。

ちなみにこちらがプロモ版のキラ「わるいペルシアン」↓
プロモのキラペルシアン
この3枚は僕も持ってないのでトレード大募集です!

そして、今回最後に紹介するのは…

この「LEGENDARY COLLECTION」でも一際異彩を放つこのカード!
ダークライチュウ
その名も「ダークライチュウ」!!

このカードは日本だと「ネオ2~遺跡を越えて~」に収録されたシークレットレアなのですが、海外では「ロケット団」シリーズに収録されていたため、「LEGENDARY COLLECTION」にも収録されたみたいです。

ちなみに海外版のロケット団シリーズに収録された本家「わるいライチュウ」はこちら↓
ダークライチュウ(R団)
全然輝きが違いますね。
日本ではシークレットレア(☆)ですが、海外ではノーマルレア(★)扱いです。(1stエディション付きのものは入手困難ですが)


そんな感じで、今回は海外の「LEGENDARY COLLECTION」特集でした!!


次回の更新内容はおそらくこんなカードの紹介記事になると思います↓
海外のシート系&コロコロ系
それではまたっ♪
(`・ω・´)
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Pokemon Trading Figure Game!

今回は僕が捜し求めてる珍品【Pokemon Trading Figure Game】の話題です!

「Pokemon Trading Figure Game」とは、
トレーディングカードとフィギュアを合体させたかのようなゲームで、手持ちのポケモン3体を移動させて敵の陣地を奪うことが目的のゲーム。

大きなポケモンなら1コマの移動、小さいポケモンだと2コマ移動できます。
相手ポケモンとのバトルのときは、台座の部分を回して出た色を競うみたいです。

色の強さの順序は、となっているとか。

マチス
造型は日本の有名なフィギュアメーカーの「海洋堂」さんが担当してるということで、かなり躍動感のあるフィギュアに仕上げられていて素敵だなと思いました(*・ω・)

お値段は、
4つ1セットになった「スターターキット」が14ドル99セント(約1800円)で、3個で9ドル99セント(約1200円)、2個で6ドル99セント(約840円)、1個で3ドル99セント(約480円)。



-------------------セント…?


そう。
このグッズは海外でしか販売されなかったんですよね。

僕が知ってるシリーズは↓
第1弾
この第1弾。

そして↓
第2弾
こちらの第2弾。

さらに↓
Groundbreakers
この「Groundbreakers」という第3弾です。

販売時はこんな感じ↓
レッド
すっごい海外テイスト。
レッドとリザードンがとても格好良いです!

レッドの色違い
こちらではレッドの色違いがががっ…!
商品名では「Green(グリーン)」と書かれているのですが、日本だと「グリーン」は「シゲル」のイメージが強いですよね。
(ちなみにシゲルは海外では「Gary Oak」という名前なので、このシリーズには出ていないみたいです)


と…
ここまでこの記事を書いていると「全然ポケモンカードと関係無いじゃん!」と言われそうですが、実はこのフィギュアにはちょっと面白いカードが付属します。


こ…このデザインは……↓
人気のビードルさん

すごく…どこかで見たことが……↓
どうみてもプラスパワー


そう、コレですね!!
普通のトレーナーカード
ポケモンカードのトレーナーカードを横デザインにした感じのカードです。

個人的に「Scoop Up(ポケモン回収)」はフィギュアでもビードル絵柄なのかwwww
と思わずツッコミを入れたくなるデザインですね!
こっちはお馴染みの「Scoop Up」↓
Scoop Up


ここから先は、上に並べた写真のカードをちょっとだけ説明していきたいと思います。


「Long Throw」はフィギュアオリジナルのカードですね。

「Full Heal」はお馴染みの「なんでもなおし」。
絵柄が新裏面のポケモンカードe時代のものになっています。

「Max Revive」は結構マイナーカードですが、旧裏面の「げんきのかたまり」そのまんまの絵柄です。

「Switch」は「ポケモンいれかえ」で、この図柄は確かADV時代のだったと思うのですが…
手元に資料が無かったので比較画像を載せられませんでした。

「X Attack」は何故か名称がわざわざ変更されている「プラスパワー」ですね。
「Swap Spts」と「X Accuracy」はオリジナルカードみたいです。


これらのカードの使用可能タイミングはイマイチよく分かりませんが、旧裏面のカードイラストがこんなところでも見られてちょっと嬉しかったです。

前々回のナツメ700枚突破記念日記でも少し触れたのですが、僕はこの「Pokemon Trading Figure Game」の「Sabrina(ナツメ)」を探しています(マチスやカスミなんかの人物系フィギュアも珍しいので、手に入るのであれば欲しいところですが)。

なので、もし売ってるところを見つけたとかいう情報があれば是非教えて頂きたいなーとか思いながら、「Pokemon Trading Figure Game」紹介日記を書いてみました!ポケモンカード等とのトレーディングも受け付けております!

と、今回はそんな感じですね。海外にはまだまだ僕の知らない未知の世界が広がっていて面白いです!!

























おまけの【次回予告】コーナー!
リバースホロ回収
この怪しい光を放つカードは……

ニドラン♀
ニドラン♀が4種類…!?

次はこんな感じの記事を予定しております!
(`・ω・´)
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