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10周年記念と1周年記念!

この時期はイベントが多いですが、今回は大阪のイベントとニコニコ生放送の記事です!

ようこそインテックス
そんな訳で、またもや行って来ましたインテックス大阪!

今回はポケモンカードのイベントでは無いのですが、コミックトレジャーという有名なイベントが開催されており、友人達がコスプレやサークルで参加するので自分も顔を出して来ました。

今回でコミックトレジャーは開催10周年を迎えるという事で、何やら賑やかな様子。
絵馬コーナー
こちらの絵馬コーナーでは、絵馬を描いて奉納すると無料で可愛い巫女さんからお御籤を引かせて貰えるという、非常にお得なコーナー!

せっかくなので僕も奉納してきました(*・ω・)
ヤツの名はDM
絵馬に描いてあるキャラは自分が小学生の頃に描いてた漫画の主人公で、今となっては友人のみやせんぐらいしかその存在を知る人は居ません。ダンダン♪ディディ~ン♪( ^ω^)ディグダマ~ン♪

そしてお御籤も引いてみる。
今年は小吉

今年は初詣に行った大國主神社で小吉を引いてしまった僕ですが、
またしても圧倒的小吉感…!!

今年はコイントスやらジャンケンやらに気をつけた方が良さそうですね(汗
NG騎士ラムネはあんまり知りませんが、内容は結構良い事が書いてあったんで今年も去年と同じく地道に頑張りたいと思います。

ひるごはん
挨拶回りが済んだ後は、お昼ご飯。この唐揚げ&たこ焼きが僕のお気に入りです。
ちなみに飲み物はメイドさんが無料で配布してくれるという親切設計になってます。

今回コミトレでは「TCG」というジャンルがあったので、ちょっと覗きにいってみたり。
結論からいうとポケモンカードのサークルは無かったです。なんか結構バトスピが流行ってる感じでした。遊戯王はいわずもがな。
それとはあまり関係は無いですが、ジャイロゼッターとかも今年密かに波が来てる感じのジャンルだなーとか思いながら色々回って来ました。


そんな感じのコミトレ10周年でしたが、神羅万象フロンティアも1周年!

そして…!
なんと明後日1月19日でレインボージムニコ生支店も生誕1周年を迎えます!!

結構色々と用事が続いていたのでついこの間まで気が付かなかったんですが、時間の流れというものは早いですね!(汗

そんな訳で現在急ピッチで記念放送用の材料を押入れから発掘中!
ナツメファイルとか
実は「ナツメ」の他にも無限収集ファイルが存在するので、それらの紹介をやるのも良いかも知れません。

なつかしのファイル
もしくは普通にプロモや海外カードの解説放送なんかも良いかも知れないなんて考えています!

と、具体的になにをやるかはまだ決まってませんが、いつもの旧裏殿堂ランク対戦放送とは違うことをやる予定なので、時間があるひとは遊びに来てください♪
放送予定日時は1月19日(土)午前0時~1時頃!
放送コミュはこちら→レインボージムニコ生支店

後は、せっかくの1周年記念なので、当コミュの放送履歴でも見ながらここで軽く解説とか思い出の振り返りなどをしようかなと(*・ω・)

・記念すべき初放送日!殿堂ランク第一世代放送時代。1月19日
とにかく「旧裏面」の対戦の面白さを知ってもらいたい!と思い、【白音紅、みやせん、殿下、架水凛(敬称略)】の4人で開設した放送コミュですが、この頃はまだすべてが手探り状態で、今では結構浸透してきた「最終殿堂ランク」も未完成の状態でした。

しかし、ただ単に旧裏面で対戦してもただの先手手札破壊ゲーになるので、まずはルールを整備しよう!という所から始まったのですが…

ネットで「殿堂ランク」を検索すると、確かに「最終殿堂ランク」自体は出てきたのですが、エラッタ関連(カスミのいかり等のサポーター化や、エネルギーリムーブのコイントス化)には触れられずにランクが掲載されており、これではある意味全盛期とも言える旧裏面環境には使えないという壁に直面。

とりあえずエラッタ関連を気にせず対戦できて区切りの良い初代の殿堂ランクデッキで対戦放送を開始しました。
この頃の殿堂ランクを見てもらえれば分かると思いますが、「ベイビィポケモン」に関するランク設定がまだ甘く、ベイビィハチマキが全盛期の時代でした。

そんな中、一世を風靡したベイビィデッキメタとして有名になったのが「わるいベトベトン+メガニウム」デッキ。
このデッキを使って殿下の「ファイヤーリチャージデッキ」や、みやせんの「カメックスデッキ」と対戦放送をしていたのですが…

「わるベト」デッキには今まで多くの思い出があるのでちょっと語ろうと思います。

殿堂ランク第一世代当初では、関西で優勝者が出るまでは「バクフーン+マグカルゴ」デッキが猛威を奮い、それに対抗できる「カメックスデッキ」は殿堂ランクが重く、草はコストパフォーマンスに優れるものの炎弱点がキツイから炎の1強ではないかと言われた時期があったんですが、毒タイプが結果を残してからはメガニウム+わるいベトベトンにパラセクト(ネオ3)を加えた「通称メガパラ」デッキなども登場し、一気にマイナーからメジャーデッキへと変貌。
「パラセクト(ネオ3)」を積むと、【アレルギーほうし】のおかげでエンテイやバクフーン、マルマインなどの加速系カードに耐性ができるものの、結局進化する前に炎に殴られたり、進化後に突風などで狙われると意味が無いのでパラス系統にスペースを割くというやり方は僕は反対派でした。

e環境に突入してもわるベト関連の使用者を少しみかけましたが、最終世代にもなるとメタ対象のベイビィも減り、わるベトに対する新たなメタカードも出てきたので自然消滅した感じでした。
元祖わるベト


・殿堂ランクジム拡張放送時代突入!1月29日
結構荒れてはいたものの、中々楽しい環境だった第一世代の殿堂ランク対戦。
しかし、第一世代の殿堂ランクで対戦していても新規で遊んでみたいという人は現れにくいんじゃないだろうか…という疑問が浮上し、シンプルなゲーム性且つ殿堂ランクの設定も楽で良いジム拡張オンリー対戦放送をやってみようという企画がスタート。

せっかくなのでこの頃使っていた殿堂ランクや使用可能カード一覧などなど↓
◆使えるシリーズ一覧◆

・ジム拡張第一弾 リーダーズスタジアム
・ジム拡張第二弾 闇からの挑戦
・構築済みデッキ「タケシ」「カスミ」「マチス」「エリカ」「ナツメ」「カツラ」
・上記シリーズのコピー代用品

<ポケモンジムシリーズ(タケシデッキ~カツラデッキ)に登場するカードで他シリーズにも登場しているカード一覧表>※これらのカードは同名の他シリーズのカードで代用可能です※

・エネルギー回収(ナツメ、エリカ、タケシ)
・エネルギー転送(エリカ)
・エネルギーサーキュレート(マチス)

・きずぐすり(ナツメ、カツラ、エリカ、タケシ)
・いいきずぐすり(マチス)
・ポケモンセンター(ナツメ、タケシ)

・ディフェンダー(ナツメ、エリカ、マチス、カスミ)
・プラスパワー(ナツメ、エリカ)

・モンスターボール(マチス、カスミ)
・マスターボール(ナツメ)
・ポケモン図鑑HANDY505(カツラ、タケシ)
・リサイクル(エリカ)
・元気のかけら(タケシ)
・元気のかたまり(カツラ)

・なんでもなおし(ナツメ、カツラ、エリカ、マチス、タケシ)
・ポケモンいれかえ(カツラ、エリカ、マチス、タケシ)
・ワープポイント(ナツメ)
・突風(マチス、カスミ)
・思い出させる(タケシ)

・無色2個エネルギー(ナツメ、カツラ、エリカ、マチス、カスミ、タケシ)

<今回使用可能なカードの殿堂ランク一覧>
※デッキに入れられる★の数は合計で4個まで※

★ 突風 
★ カスミのいかり

★★ R団のサンダー
★★ 錯乱ジム
★★ ロケット団のワナ
★★ 無色2個エネルギー

★★★ エリカのプリン


…という具合。構築済みデッキに封入されてるトレーナーカードを調べるのは少々面倒でしたが、結構意外なカード(カツラデッキの「元気のかたまり」等)が収録されてて面白かったです。

この環境的には「カスミウィニー」が強烈でしたが、それに対抗できる耐久性と火力を持ち合わせた「マチスウィニー」も非常に強力でした。

水には絶望的に弱いものの、それ以外には驚異的な強さを誇る「カツラのブーバー単」デッキが話題を呼んだのも記憶に新しいです。

その他はコイン次第で超速攻火力が出せる「賭博黙示録サカキデッキ」や、放送する度にデッキの読み方が変わる「ナツメのE.S.P(エターナル.セクシー.パラダイス)デッキ」なんかも有りました。
また、「カツケンサンバ」デッキでは「カツラのケンタロス」が大活躍し、安定した火力を早い段階で飛ばせる「カツラのヒトカゲ」シリーズが白音紅のナツメデッキを恐怖のドンゾコに追い込んだ時代でもありました。

ドローソース面では「オーキドはかせ」や「マサキ」のような安易なものがなく、唯一の救いともいえる「カスミのいかり」は殿堂ランクをひとつ消費してしまうので絶妙な匙加減だった思います。
なので、大体のデッキは「カスミのいかり」2枚★★、突風2枚★★、という殿堂ランク内訳になりやすかったです。

「ナツメの眼」「スパイ作戦」も強カードですが、単純に手札を増やせるカードが「カツラのクイズ」シリーズしか無いために、絶妙な使い勝手のカードに落ち着いてました。

「カツラのギャンブル」+「カツラの奥の手」という、普段の環境ではまず目にする事の無いドローソースが強く、コイントスで放送が盛り上がったりした場面も…

「カツラのクイズ」シリーズも放送だと面白いことになり、「その2」の完全3択の場面では、わざと手札を1枚落として相手にみせたり、トラッシュのカードを数えたりして相手に心理戦を迫ったり、リスナーの人に予想を聞いたりして盛り上がりました。
ジムシリーズ


・ナツメデッキ発売日記念放送!2月26日
自分が持っているナツメの数を久しぶりに数えてみたくなり、ちょうど発売日だったこともあって放送をしてみたら結構な反響があった放送回。
後にポケ書さんでも紹介されるきっかけとなり、コミュにとっても大きな意味合いを持つ放送回だったと思います。

・新裏面ハーフデッキ対戦放送!3月頃
この辺でちょっと趣向を変えて30枚デッキの放送にも挑戦してみたり。
旧裏放送がウリの当コミュの趣向とは少し違う感じはしますが、放送時間内に終わらせ易いという点と、あまり深く考えなくても勝負ができるので仕事のあとで疲れているときでも対戦できるという点が非常に優秀でした。

使用したデッキは当時の予選では大人気だった「イブキのキングドラ+ヤナギのニューラ」の速攻デッキや、「ミカンのハガネール+アンズのモルフォン」のコイントスでワンチャンデッキなどで、ワザマシンの読み合いエネルギー・リムーブのコイントスが熱かったですね!
ハーフデッキ

あと、密かに1回だけ殿堂ランク無視のハイランダー環境対戦なんかもこの頃に放送しました。
やっぱりR団のサンダーとかニューラ、エレブーや各種ベイビィなどのメジャーランク勢が強かったですね。そんな中、殿下のバクフーンやみやせんのカメックスなどのジムメンバー伝統のこだわりデッキも健闘を見せました。

・ポケモンカードGBオリカ再現対戦放送!4月1日
ちょうどエイプリルフールということで、これまたなんか変わったことをやろう!って話になって、ポケモンカードGB2オリジナルの「わるいピクシー」をデッキに入れた「ズバッと決めるぜクロバットデッキGR」が誕生したりしました。

「わるいクロバット」「わるいピクシー」「GR団のミュウツー」「ロケット団のアジト」の夢のコンボはGB2では再現不能の組み合わせで、特殊能力での変則的な攻撃方法が独特で、一度形ができてしまうと「ダークドレイン」による驚異的な回復力に加え、ベンチへのダメージばら撒きが極悪の一言に尽きるのですが、この難攻不落の壁を1点強行突破という形で打ち破ってくる殿下や、脅威の速攻力でブチ殺してくるみやせんのおかげで中々の名勝負を繰り広げることが出来ました。


ちなみに…


実は放送前にカミングサンダー単デッキも完成していたのですが、練習試合のときにバランスブレイカー過ぎることが発覚したので永遠に放送されること無く封印されることになりました(´・ω・)もしかしたらそのうちカミングサンダーの殿堂ランクを★★★★にして、普通な電気デッキに1枚だけ忍ばせて放送するかも知れません。
幻のカミングデッキ


・幻の雑談枠放送!4月4日
いつも放送しているみやせん邸ではなく、白音紅の自室で放送してみよう!というレアな放送回。
今はパソコンが変わってまた色々設定も変えないと駄目なんで次回の雑談枠はいつになるか分かりませんが、また放送したときは宜しくお願いします(*・ω・)

・ペルソナデッキ放送!4月27日
白音紅が密かに昔から構想していた「進化」以外の手段で強いカードを場に出せるシステムを具現化したのがこの「ペルソナ」デッキ。

エネルギーカード以外は全部オリカという莫大な手間が掛かっており、(本当はエネルギーも自作する予定だった)もう2度と作りたくないぐらい大変だった記憶が有るんですが…

「スタジアムカード」に似たカードの「エクストラルールカード」というカテゴリのカードが存在するのが特徴で、1ターンに3枚まで連続で場に出すことができ、重ねる度に「コミュニティランク」が上昇します。

「コミュニティランク」が上昇するとさまざまな恩恵を受けることができ、(弱点ダメージの軽減など)4枚重ねて場にだすと「ポケモンでいうところの1進化程度の強さのカード」を手札から場に直接出せるようになります。

7枚重ねると「2進化程度の強さのカード」を場に直接出せるようになり、10枚重ねると…それはもうロマンに溢れた性能(2進化よりちょっと強いぐらい)のカードを場に出すことができます(笑

「エクストラルールカード」をとりあえずシンプルに一言で説明すると、重ねて場に出すことが出来る進化するスタジアムカードみたいなノリです。

その他、ペルソナならではシステムやネタを盛り込みつつ、基本的には殿堂ランク環境のガチデッキよりもちょっと弱いぐらいのバランスで作ってみたのですが、個人的には非常に楽しかったです。

ただ、全部オリカなので新鮮すぎるというか、放送で使うとカードの説明に結構時間が必要なのでテンポがわるくなることと、ペルソナを知らない人はあんまりニヤリと出来ないなどという欠点があり、色々と勉強になりました。
ペルソナ放送

・最終殿堂ランク放送時代突入!5月5日
殿堂ランク表制作のための資料を探し、なんとか説得力のある殿堂ランクを作ることができたのがこの頃。
確かまだこのときにはプロモの殿堂ランクのまとめが完了してなかったんですが、旧裏面のおおまかな対戦環境はこのときぐらいに整ったと思います。

さらに、旧裏面オフ会用にと「ファイヤーブーストデッキ※通称爆フーン」デッキを真面目に煮詰め始めたのがこの時期で、他には現在の放送でおなじみの「ナツメスピリッツデッキ」「カメときどきヒトデデッキ」「わんぱくリチャードギアデッキ」などでの放送が盛んでした。

この頃にはスカイプ対戦も盛んになりはじめ…

反撃ダメージきぜつからのまきびし地獄が発動する「フォレトスサイクルデッキ」、
わるいゲンガー+【えんかくさいみん】+αがとにかくいやらしい「ラッキーリサイタルデッキ」、
脅威の超火力でオフで猛威をふるった「わるマタデッキ」、
ププリンやブビィが居ないと初手で試合が終了しかねない「コダックロック★シューターデッキ」、
出番があまりないまま解体になった不遇(?)の山札殺しデッキの「ダブルバンギデッキ(海賊王デッキ)」
「マチスの秘策」の活用にこだわった「シャバドゥビタッチ超奇襲デッキ」、
みやせんの伝統の歴史を積み重ねてきたカメに続いてどこまでエネルギーを削れるかに挑戦した「節水デッキ」、
次回のオフで殿下が使うのを楽しみにしている「真・無水デッキ」
2013年の正月仕様に改造されたリチャージデッキの「わんぱくなリチャードギアデッキ(狛犬も居るよ♪)」

などが誕生しました。
この頃の旧裏面オフが終わる頃には「プロモカード」の詳細まで網羅した「殿堂ランク表」が完成し、新たな勢力の誕生に期待が寄せられています。

あと、密かに1度だけ「e1カオスムーブデッキ」VS「トノスフィアデッキ」なんかもやりました。以後、新旧混合戦についてはコミュでも此処でも全く触れてないので超幻回です。
この環境はこの環境で楽しいんですが、カードをそろえるのが困難なのが残念です。
新旧混合デッキ


・BW6弾発売記念放送!7月頃
BW6弾発売記念ということで、旧裏で対戦し終わったあとにBW仕様になった「ナツメ」のオリカなどを公開して雑談したり。

余談ですが、ここで公開した「ホミカ」のカードの効果に近い効果で「どくさいみん光線」というカードが偶然にも公式で登場したり、ツイッターなどでチョロっと出した「カミツレ」のカードが別の効果で登場するという事例があったので、この調子で「ナツメ」も登場しないかなーとか思ってるんですが……(´*・ω・)無理くさいですよね
BWオリカ

・台湾版旧裏面ポケモンカード第一弾開封実況放送!10月27日
伝説の台湾版拡張パック開封放送回。

ニョロゾが八極拳の使い手だったり、ニドランが桃太郎みたいな名前だったりして大いに反響を呼んだ台湾版ポケモンカードでしたが、開封放送でも衝撃の事実が続々登場…!

まさか「エレブー」がKOFの紅丸みたいなワザを使ったり、台湾ではBWから登場した新技の「らいげき」がこの頃から実装されていた事が判明しました。流石リアルイッシュ地方…!
個人的に「ポケモンセンター」の「センター」が「中央」と翻訳されていたのがツボでした(*・ω・)
台湾放送


その後は、11月ぐらいまで毎週金曜日の深夜に旧裏対戦放送を行ってました。

・そして、今年の1月11日に再び放送を再開…!!

記念すべき放送1回目は、BWはじめてセットの開封&対戦放送に挑戦!
僕が3つのデッキをシャッフルして試合を開始すると…いつも「炎」を使ってる殿下が「草」デッキ、いつも「水」を使ってるみやせんが「炎」デッキに当たるという異色の組み合わせが起こり、殿下が先に「ジャローダ」を完成させて勝利。

その後、2枠目の旧裏対戦放送では、「ナツメスピリッツデッキ」VS「わんぱくなリチャードギアデッキ(狛犬も居るよ♪)」を放送。

試合開始前にたねポケモンを中々引けず、アドバンテージを殿下に握られてしまう僕でしたが、カツラのウインディとバクフーンの猛攻をなんとか凌ぎ、最終的に放送時間切れでお互いサイド同数の「引き分け」に。中々熱い新年の幕開けでした。
いつものやつ


と、今までのニコニコ生放送の歴史をザッと振り返ってみた感じなのですが、こうしてみると結構色々な事があったなと思います。
年末、冬コミの作業に追われて放送を休止してた時期にも何人かコミュに入ってくれた方も居るので、その人達のためにもなるべく毎週1回のペースでこれからも放送していけたら良いなと思っております!(`・ω・)興味が沸いた人とかは良かったら是非コミュに遊びに来てください♪ちなみにニコニコ動画プレミアム会員の人はタイムシフト機能(リアルタイムじゃなくても観れる機能)も使えるので便利だったりします!

そんな訳で、
次回放送は1月18日深夜~19日にかけての放送予定!!

18日は新年放送1回目に製作が間に合わなかった「ハイパー巳年デッキ」改め…
じゃおうしんがん
「蛇王神眼デッキ」の対戦放送を予定!数々のマイナーカードが殿堂ランク環境で炸裂する…!


蛇王ノコッチ「ククク…封印されし我の蛇王神眼の威力、とくと見るが良い!!」


19日はコミュ生誕1周年記念放送ということで、なんかやります!!

と、今回は文字が多目の記事になってしまいましたが、大体こんな感じです!

それではまたドガス!ノシ
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カテゴリー: お知らせとか | コメント: 2 | トラックバック: 0


この記事へのコメント

No title
エイプリルフールの企画とは言え
カミングサンダーデッキ作ってたのが
すごいですね。
サンダーのみのデッキの強さは火を見るよりも
明らかですが
GBの封印の砦で相手が使ってくる奴にすればまだバランスは取れると思います。
入ってるトレーナーカードは大差ないはずなのに何故か壁役にラッキーが入ってるせいで
弱体化してる奴。
しかも悲しいかなサンダーの攻撃が
「ラッキーばっかに当たる」なんてことも
正直サンダーデッキの自滅狙いの
運ゲーですがサンダー単デッキよりは
勝率が分からない分まだましですよ
No title
>>xyさん
コメントどうもです♪(`・ω・)やっぱりGBサンダーはロマンですよね!

GBサンダー単デッキは、「パソコン通信」とか「ダウジングマシーン」が入らない殿堂ランク環境だったらいくらかマシになるかなーなんて思ってたんですが、GBには無いドローソースが増えたことも有って全然マシになってなかったです(笑

>GBの封印の砦で相手が使ってくる奴にすれば
封印の砦といえば…「ディー」ですね!
良いかも知れませんねそれ♪

彼のデッキの印象としては、ラッキーやメタモンが入ってるのをはじめ、トレーナーカードもまだまだ特化し切れてない感じがしますね。

GBのCPUが使うデッキを再現して殿堂ランクデッキで挑戦する…なんて企画も楽しそうだと思いました(*・ω・)

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